コロナを怖がるのが普通の感覚。からの楽しい雑談

コロナ

さてとポテト。

ビルで働く人が受付の前を通りかかった時に、外に救急車がきました。

そしたらその人、外に出るのをいったんやめて、受付の前にとどまりました。

「やだなぁ・・・。ちょうど担架で運ばれてる」

「今さらコロナにかかりたくないよ」

って。

感染者が連日数十人と伝えられても、一度植え付けられた不安は根深い。

これが普通の感覚なんですかね。

屋外で救急車に運ばれるなにかしらの患者から、通りすがりでコロナに感染するかもしれないっていう。

にしても、救急車とコロナになにか関係がありそうだと思ってるのに、コロナそのものには疑問を感じないってのはどういうことなんだろうか。

ま、いいんだけど。

雑談でもしましょーか。

最近はね、EDTAが久々のヒットのようで、心身ともにヒジョ~に調子がいいです。

ここんとこ、なんだかんだモヤモヤしたり、コロナのアレコレにメンタル引っぱられたりすることが、まーないんですわ。

自分の中で一個先のフェーズに進んだ感じ。

コロナ関連で言うと、もはや真実がどうであろうと気づかない人は気づかないし、知った(知らせた)ところで信じるのは自分の常識のみだし、人それぞれってことで、もうあんまりどーでもよくなってます。

それで死ぬなり不調抱えたって、そんな自分を肯定し続けるだけだし、他人の「だから言ったじゃん」はなんの救いにもならんし。

自分がうまいこと危うい社会のシステムを避けながら生きてけばそれでよくて、その間にどっかのタイミングで世の中ひっくり返ってくれたらラッキーってな具合で。

するとなんか、ブログに書いたりツイッターしたりもしなくていい感じになりましてね。

んで、どっちが先かみたいなとこはよく分かんないんですけど、Tシャツ作りとかキャンプとか料理とか、趣味的なことに心が向くようになってきて。

散々いろんなことに嘆いてきたオジさんがこんなこと言うの照れ臭いんですけど、正直最近「楽しい」んですわ。

なんにせよ、「楽しい気分」でいられるだけでこれだけ心地いいんですね。

世の中がガンガン陰鬱な方向に進む中、俄然元気になってきちゃって。

とかまぁそんなとこです。

じゃ、おやすむ~!!

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