ごあいさつ

病院に「生きづらい科」はありません。ってことは、特効薬もエビデンスの確立した情報もありません。自分の生きづらさは自分でどうにかするしかないのです。「いきづらいいとも!」があなたの生きづらさ解消の手がかりになれれば幸いです。

あなたの生きづらさが、誰かの生きづらさ解消につながります。吐き出すだけでも軽くなります。ぜひ「あなたの生きづらさ」をお寄せ下さい。

お問い合わせページへ

2017-08

スポンサーリンク

テレビブロスに載った私のコラム「老人と私」【第一話&第二話】

どうも、面接で足し算引き算、漢字の読み書きの小テストをされられている、無職の鈴木やすむです。 もうかれこれ5~6年以上前に私の書いたコラムがテレビブロスに掲載されたことがありまして、せっかくですし載せておきます。 製造業の品質管理担当として、生きづらいながらも会社勤めをしていた当時の社内の様子を描いた
生きづらさ

命がけの仕事は、仕事に命をかけたい人に任せよう。生きづらい日本で「過労自殺をしないために」

手に職なしの高校中退、只今絶賛無職中の40歳、鈴木やすむです。 生きづらさ丸出しのこんな状況でも私は訴えたい。 仕事外の時間に仕事のことがチラついて気が滅入るとかも含めて、定時の中で収められないような仕事はやめましょう。 例えば仕事が原因で胃が痛くなって、その痛みで私生活が辛かったり、治療のためにお金と時間をかけたり

こだわりすぎなくなかったのでブログタイトルと名前を変更したよ

改めまして、鈴木よそじです。 「へぇ〜、考えてその名前にしたんだ?」みたいな顔で見ないで下さい。五十歳になったら「いそじ」に改名します。※2018.2改々名して鈴木やすむになりました。

生きづらい時代を生きていくこれからの中年

さてと、「こだわりすぎないブログ」って決めた時はなんとなくしっくりきた気が
中年

ごっつ世代が憂う、政治論客風なダウンタウン松ちゃん(松本人志さん)との寄り添い方

どうも、ごっつ世代の高校中退、生きづらさ丸出し中年、鈴木やすむです。 つい先日、週間金曜日という雑誌を読みました。 画像の通り、ダウンタウンの松ちゃんこと松本人志さんが表紙だったからです。 内容はまぁ近年の(主にワイドナショーでの)松ちゃんの政治的な発言のアレコレについてアレコレ言うって感じでした。
スポンサーリンク