ごあいさつ

病院に「生きづらい科」はありません。ってことは、特効薬もエビデンスの確立した情報もありません。自分の生きづらさは自分でどうにかするしかないのです。「いきづらいいとも!」があなたの生きづらさ解消の手がかりになれれば幸いです。

あなたの生きづらさが、誰かの生きづらさ解消につながります。吐き出すだけでも軽くなります。ぜひ「あなたの生きづらさ」をお寄せ下さい。

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2017-12

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中年

四十路の師走に垣間見える日本の生きづらさ「世の中は本当にジーンズメイトの24時間営業を望んでいたのか問題」

どうも、最近バルサミコ酢を大さじ一杯、3倍希釈で飲み始めた鈴木よそじです。 師走ですねぇ。クリスマスだ、お正月だとワケもなくなんとなくセカセカします。 いつからでしょうねぇ、お正月でもセカセカするようになったのは・・・。 元日営業、大みそか営業、ジーンズメイトの24時間営業 私が子供の頃
中年

銀歯(歯科金属)が慢性疲労の原因だった実体験のお話。それでも保険適用され続ける本当の理由

どうも、原因不明の慢性症状のデパート、鈴木よそじです。 18歳のあの日から始まった坐骨神経痛(腰から足の先までの鈍いしびれ)を皮切りに、今回のテーマ「慢性疲労」、興味・意欲の減退、憂鬱感、味覚障害(甘みが感じづらい)、排尿障害(ションベン出づらい)などなど、日々の活力をジワジワ削がれる不調を抱え続けてはや四十路...
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