生きづらさとは

生きづらさ解消の第一歩は、まず気づくことです。本質に気づくための記事。

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生きづらさとは

生きづらさとは「自分と社会とのズレ」である。原因に気づくことが解消の第一歩。

どうも、林やすむ[@hayashiyasumu]です。 40歳過ぎまで、自分と社会のズレなんてことを意識もせず、ただ漠然とモヤモヤした生きづらい人生を送ってきました。 うつ病かな?母子家庭だから?高校中退だから?元ニートだから?...
生きづらさとは

なんとなく生きづらい人が日本社会に蔓延してることが大問題。生きづらさは程度の問題ではない。

どうも、いつもなんとなく生きづらい鈴木やすむです。 「生きづらいいとも!」にリニューアルして半年ほど、テーマをひとつに絞って見えてきたことがあります。 それは、自分より生きづらい人たちが山ほどいるということです。 と同時に...
生きづらさとは

ダウンタウンと生きづらさ 〜アラフォー男はだいたいダウンタウン症候群〜

どうも、ごっつ世代の高校中退、鈴木やすむ41歳です。 夢で逢えたら、ガキの使い、ごっつええ感じ、この辺りを多感な時期にリアルタイムで体感していた方なら、多かれ少なかれダウンタウンの影響を受けてきたのではないでしょうか? モチのロ...
生きづらさとは

もはや地球が、いや人類がオワコンな気がしている件。温暖化(地球環境)やAIなど、人類のせいで人類滅亡の自業自得。

どうも、ビルの受付係、鈴木やすむです。 まだまだ毎日暑くて「暑い」って言うしかありませんね。 やすむ あー暑い なんかホント、地球ヤバくないですか? 台風が過ぎれば地震がおきて、絶え間な...
生きづらさとは

極論!VRだAIだと便利過ぎる世の中は人類滅亡のスタートライン

どうも、アンチ食洗機でおなじみ、カフェオーナーからビルの受付係にダウンシフトした鈴木やすむです。 今40歳、世の中便利になりすぎましたね。 ホント極論ですけど、このまま行けば人類は滅亡するでしょう。 一番の問題は、人間が動かなくなること、考えなくなること。 そして、動くこと、考えることをどんどん面倒臭がること。
生きづらさとは

何物でもないオジさん著「君たちはどう生きるか」

どうもこんにちは。手に職無しの妻子あり、鈴木やすむ40歳です。 家庭をもって子育て(7歳娘と3歳息子)をする中で、子育ての本とか、健康、ブログ、お金などなど様々なジャンルの本を読むようになり、このブログを始めて自分の考えを整理する習慣がつきました。 相当に出遅れた感は否めませんが、そんな何物でもないオジさん
生きづらさとは

「公共」より「ヒップホップダンス」より「政治」と「お金」を義務教育で必修科目にしようや

どうも、祖父が都内の総合病院の創設者&院長だったというのにツルッと高校中退、鈴木よそじです。 いつからか、ただ生きることに悩みや苦しみがお得なセットになってついてくるようになったわが祖国ニッポン。 理由は山ほどあるんでしょうけど、そのうちのひとつってコレじゃねーか?ってのが思い当たりました。 それはズ
生きづらさとは

四十路の師走に垣間見える日本の生きづらさ「世の中は本当にジーンズメイトの24時間営業を望んでいたのか問題」

どうも、最近バルサミコ酢を大さじ一杯、3倍希釈で飲み始めた鈴木よそじです。 師走ですねぇ。クリスマスだ、お正月だとワケもなくなんとなくセカセカします。 いつからでしょうねぇ、お正月でもセカセカするようになったのは・・・。 元日営業、大みそか営業、ジーンズメイトの24時間営業 私が子供の頃
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