「黄金の登山部」の余韻に浸る休み明け

健康

さてとポテト。

週末に行ってきた、初めてのネット経由リアルイベント。

平日の朝を迎えてもなお、その余韻に浸ってます。

多少大げさになりそうな気はしますが、今この時の感情を残しておきましょ。

なんだろう、まだまだ自由に生きられる余地はありそうやなってのが、参加者の皆さんと共有する時間の中で、まるでシェデングのごとく体内に取り込まれたような感じ。

なんかあとはやっぱり、生身のコミュニケーションの持つエネルギーというか、逆に言えばネットの限界というか。

「知識」と「体感」ってのは、たとえ同じことを理解したとしても、残り方がまったく違いますわ。

ってゆーの自体を体感できたってことが私の中で大きな「価値」になったワケです。

ついでに、行く前ちょっと出てた坐骨神経痛のしびれが当日以降出てなくて、休み明けて現実に引き戻されたらまた出てくるとかもなんかね。

関係あるかないか分からんけど。

とまた不思議なのが、こんなことをズラズラ並べ立てるほどの衝撃的な出来事や濃密なコミュニケーションがあったかと言えば、特にないんです。

そこはやはり、「認識を共有している(だろう)」という、実体のない安心感みたいな「場」の影響なんだろうと思います。

っと、なんだかフワッとスピリチュアルなムードが漂い始めたところで、そろそろ終わりましょうか。

そういえば、葛飾区から参加してた黒っぽい格好だったメンズの方!

登山がキツそうすぎて、ほぼ話せるタイミングがなかったんですが、せっかくご近所ですし、もし万が一この記事まで辿り着いてたらぜひ飲みにでも行きましょう!→ info@suzukiblog.com

じゃ、おやすむ~!!

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