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銀歯(歯科金属)が慢性疲労の原因だった実体験のお話。それでも保険適用され続ける本当の理由

銀歯の疲れのベールの画像 健康

どうも、原因不明の慢性症状のデパート、鈴木やすむです。

18歳のあの日から始まった坐骨神経痛(腰から足の先までの鈍いしびれ)を皮切りに、今回のテーマ「慢性疲労」、興味・意欲の減退、憂鬱感、味覚障害(甘みが感じづらい)、排尿障害(ションベン出づらい)などなど、日々の活力をジワジワ削がれる不調を抱え続けてはや四十路。

取り戻せ、QOL(生活の質)!

記事内で多く引用させていただいた、「口の中に毒がある」の著者・釣部人裕様より、ツイッターでいいね!頂きました。

アマルガムってなに?ガム?まずくて余るガムでしょ?!

そんな数々の慢性症状の中で(今のところ唯一)、原因を突き止め、症状が消えたのが、銀歯(アマルガムをはじめとした歯科金属)による慢性疲労です。

アマルガムってのはこういうもの。

アマルガムとは「歯科用水銀アマルガム」の略で、主に虫歯治療のため、歯に充填される歯科治療材料です。アマルガムは水銀、銀、銅、スズ、および、亜鉛の混合物で、健康保険の適用材料として認定されており、一般的に使用されてきました。アマルガムは、50%の水銀を含む金属(あとは銀35%・スズ9%・銅6%・少量の亜鉛)で、水銀が高濃度に含まれています。
【口の中に毒がある―その安全な除去法と健康回復】

そしてこんな現状。

現在でも35歳以上の90%の国民の歯にこのアマルガムは詰められていると予想する歯科医も多いようです。
【口の中に毒がある―その安全な除去法と健康回復】

五年前の本ですから、35歳以上→40歳以上。アラフォークライシスより上の人なら、ほぼこの銀歯が入ってると思っていい。

症状はザッとこんな感じ。

症状は、肩こり、フラフラする、慢性疲労、眼性疲労、首や肩 が痛む、精神不安定、イライラ、うつ病、怒りっぽい、不整脈、動惇、不眠、ひどい 便秘、腰痛、関節痛、皮膚炎、記憶障害、平衡感覚障害、大腸炎…など枚挙に暇が ありません。
このような症状の人達がアマルガムを除去すると、急に症状が改善したり、健康を回復する場合が多いのです。この水銀アマルガムは今も保険適用されていますが、「保険適用=安全」ではないことを知って欲しいのです。
それは、政府が認可していても発ガン性があるなどの理由で後になって認可取り消しになる食品添加物や薬剤、農薬などが、今までにいくつも存在していたからです。医療の進歩は日進月歩です。 日々新しい研究発表や調査報告があり、以前の定説は覆されていきます。
何十年も前に学んだ知識のまま治療されることで、困るのは国民です。【口の中に毒がある―その安全な除去法と健康回復】

なにがどうってより、なんか体調がおかしいなと思ったら銀歯を疑うという流れでよいかと。

この引用の中にもありますが保険適用=安全という我々国民にすっかりこびりついている意識を、もうちょい下でひっぺがしますよ。

※アマルガムだけが原因とは考えづらいため、記事内では、80年代頃まで広く使われていたアマルガムが主成分の銀歯も、その他の金属で作られた銀歯も全てまとめて「銀歯」と表記します。

想定外にエスカレートしていく疲労感

基本的に私の抱える慢性症状ってのは、気がつくといつの間にか症状が出ていて、多かれ少なかれ波があり、程度としては辛くて働けないほどではないようなものばかりです。ええ、「からくて」ではなく「つらくて」です。

この辛くて働けないほどではないというところが、他人からの理解を得づらく、症状に加えて心にのしかかる部分もヒジョーに大きいです。ええそう、「からくて」ではなく「つらくて」。

だがしかし、この当時の疲労感というのがまぁ~、ひどくて。

ピークの頃に、家族で水族館にお出かけしたんですけど、10メートル歩いたら座り込むみたいな状態でした。

といいつつも、急に倒れるとか、もうすぐ死ぬとかそういうのでないのは、私ぐらいの慢性症状ニストになるとだいたい分かるんですよね。

でもやっぱ異常は異常。

「疲れにクエン酸」で大失敗

これまでの慢性症状たちの副産物とでもいいましょうか、私に備わった、正解か不正解かはやってみなけりゃ分からない様々な健康情報。

その中でまぁ一番手っ取り早いヤツ「疲れにクエン酸」ということで、顆粒のクエン酸を水に溶かして飲みだしてから数ヶ月。

歯みがきで歯がしみる!

全部の歯がもれなくしみるよ!!

過度のクエン酸摂取で、歯のエナメル質(要は表面)が溶けてしまって、酸蝕歯(要は知覚過敏。読みは「さんしょくし」)になってしまったというワケです。

酸に蝕(むしば)まれた歯、で酸蝕歯。

読んで字のごとくとは正にこのことですね~。

おまけに蝕まれるのふりがなで(むしば)って。

でその後、シュミテクトでどエラくしみる状態は脱したが、今でも不意にしみる時はある。

“おつかれ様クエン酸サワー” みたいのとか。。

ンで、肝心の疲労感・・・、

全然なくなりませんよ!!

だったら銀歯があやしい

他、諸々の慢性症状そのものへの滅入りと、私の身体は一体どうなっていくのかという不安の中、そうは言っても何かしら手を打っていかなければと、半ばヤケクソでした。

銀歯があやしいという情報は前々から仕入れており、

アマルガムにもパラジウム合金、銀合金にも、さまざまな金属が含まれています。そうした歯科金属がイオン化して体内に入りカラダの不調を引き起こしている可能性を、欧米の研究者たちが指摘しています。特に、アマルガムには水銀が含まれているので注意が必要です。
【あなたのカラダの悩みは、口の中が原因だった!?】

銀歯を除去する時はこうしてもらいましょうね、というのも分かってはいました。

適切な除去方法
1、ラバーダムというゴムシートで患部の歯以外を覆う処置をする。
2、口腔外バキューム等を使い削る際に出る菌毒塵を出来るだけ減らす。
3、呼吸器や目の粘膜を水銀のガスから守るため、患者さんの目、鼻をタオルやマスクで覆う。
4、術者はグローブ、マスク、ゴーグルを着用し、自分も守る。【口の中に毒がある―その安全な除去法と健康回復】

がしかし、もはやヤケクソだった私は何のリサーチもせず、近所の歯医者で「金属アレルギーかもしれないので銀歯を全部取って下さい」と、4~5箇所ほどあった詰め物の銀歯を一回の治療で全部取ってもらいました。

でもコレ、たまたま何事もなかっただけで、相当にハイリスクというかバカでした。

絶対にちゃんと調べて、銀歯の危険性などの知識、経験、実績のある歯医者さんをまず見つけて下さい。

てゆーかそもそもこういう、無茶な患者の要望を聞き入れてしまう、無知な歯医者が一般的であることが大問題なんですがね。。

結果オーライではありましたが、取ったその時には幸か不幸か何の変化もありませんでした。

「あーあ、結局これもハズレか・・・」なんて思いつつも、気になってた原因のひとつはツブせたし「ま、いっか」と床に就きました。

銀歯除去の翌日に変化がガガ!



チュンチュン・・・チュンチュン。。

小鳥のさえずりとともに目覚めた私の身体がなにか違う・・・。

軽い!軽いよ!!

昨日までと完全に違います。全身を覆っていた疲れのベールが取れた感じ。

銀歯の疲れのベールの画像

これまで、自分の慢性症状に対して様々なアプローチをしてきて初めて、100%これだわっていう明確な手応えを感じました。

次の日もその次の日も、これを書いている今も、あの時の感覚が再び襲ってくることはありません。

金属アレルギー?水銀中毒?!電磁波?!?ガルバニー電流?!?!

改めて口の中の銀歯が原因と考えられている健康被害をざっくりまとめてみましょう。

  • 銀歯で使われている各種金属へのアレルギー反応
  • 銀歯で使われている各種金属の溶出・蒸発による重金属の過剰摂取と体内への蓄積による中毒症状
  • 銀歯がアンテナの役割となり人体に集められる電磁波の影響
  • 口内に複数の金属があることで流れるガルバニー電流の自律神経への影響

のように並べてみましたが、それぞれ出る症状は似たり寄ったりです。

患者(っつーか被害者。もうちょい下に理由あり)としては、分けて考える必要ありません。

なんか “電磁波” とか出てくるととたんにトンデモ感が漂いますねぇ。。

だがしかし、現実に不調があってそれを治すためにいろいろ調べた慢性症状だらけの素人から見て、全ての要因がまず間違いなくあるだろうなと思えます。

「またまたぁ~」とかニヤついてる奴、どうぞ勝手にそう思ってて下さい。

要するに、銀歯を口の中に入れっぱなしにするなんてのは、リスクだらけだってこと。

銀歯がダメならどうすりゃいいのよ?!

ここまででも分かる通り、アマルガム(主に水銀)の毒性ってのが極めて高いのですが、それさえなければ大丈夫というものでもなさそうです。

まずとにかく、金属は避けましょう。

メタルフリーってやつです。

そうすると、強度の低い、レジンといういわゆるプラスチックか、強度の高いセラミック(orジルコニア。ジルコニアはセラミック一種でセラミックよりさらに丈夫)、そのアイノコのハイブリッドレジン(レジンにセラミックを混ぜて強度を上げたもの)のいずれかになります。

歯の状況や前歯か奥歯かにより、レジンでは強度不足だったりということもあって、どれを選ぶかは全て自分で決めた通りとはいきませんので、まず実際に診察をして相談してみた方がいいです。

レジン、ハイブリッドレジンは保険が効きますが、セラミックは保険が効きません。

なぜ、これだけ危険性が高そうな銀歯(と強度の低いプラスチック)は保険が効いて、今のところ最も安全性が高いとされるセラミックはいつまで経っても保険が効かないのか?

んん?なにやらキナ臭くなってまいりました。。

なんでそんな銀歯がいつまでも保険適用され続けるの?ねえ、政治家さん

このあたり、ネット検索だけではかんたんに真実っぽいところは出てきません。

まず、アマルガムどんだけ危険なんだよっつう引用をいくつか。

まず、歯科医向けのアマルガムの使用説明書および安全データシートです。

▼アマルガムを販売している業者の歯科医向け使用説明書
*素手でさわらないようにする
*充分な換気をする
*密閉して熱源から離して保管する
*余剰アマルガムは患者さんに誤飲させないこと
*アマルガムは加熱してはいけない
【口の中に毒がある―その安全な除去法と健康回復】

▼業者向けの安全データシート
*アマルガムの分類の名称…毒物
*アマルガムの有害性…吸入すると有害
*アマルガムを吸入した場合…鼻をかみ、うがいをし、安静にする
*アマルガムを飲み込んだ場合…指を喉に差し込んで吐き出させ、直ちに医師の診断を受ける
*アマルガムの漏出時…風下の人を退避させる。漏洩場所の立ち入りを禁止する
*作業の際は必ず保護具を着用し、風上で作業する
*加熱分解して育害な煙霧及びガスを発生する

▼保護具として
*防護マスク
*防護メガネ
*ゴム手袋

を着用するようすすめています。

皮膚から吸収されて中毒を起こすこともあるとされ、廃棄・輸送時には、毒物および劇物取締法の毒物に準じて行なうように言われています。アマルガムは毒物及び劇物 指定令第1条第17号の「水銀化合物を含有する製材」に該当し、毒物及び劇物取締法第2条第1項に規定されている毒物です。
【口の中に毒がある―その安全な除去法と健康回復】

どうです?!

日本でもアメリカでも、普通にゴミで出せません。

アメリカ環境保護局(EPA)は歯科医師がアマルガムをゴミとして出す事を禁止しています。指定された「有害物廃棄所」に特別な形で廃棄します。米国環境保護局 (EPA)の目から見れば、水銀はゴミに出すには余りにも有害なのです。
【口の中に毒がある―その安全な除去法と健康回復】

素手で触れられず熱を加えてはいけない換気と保護具必須の、ゴミにも出せない毒物が、口の中なら安全らしいです。

保険適用されているってのはそういうことです。

そしてワケの分からないことに、毒物であるアマルガムの水銀が口の中で蒸発する可能性を国会で認めています。

「第153回国会(臨時会)答弁書より一部抜粋」
アマルガムが硬化する前に患者の口腔内で水銀が蒸気として遊離する可能性はある。
また、アマルガムを充てんした者の口腔内の水銀の濃度は、咀嚼を行った後の方が高いとの報告があることから、咀嚼や歯磨きにより、アマルガムから水銀が蒸気として遊離する可能性はあると考えられる。http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/syuisyo/153/touh/t153002.htm

ってことは、アマルガムの説明書と国会の答弁書を踏まえると(アマルガム含有の)銀歯のある人は、常に鼻をかみ、うがいをし、安静にしつつ、指を喉に差し込んで吐き出し続けなければなりませんわね。

国はなぜ、こんなメチャクチャなことをのたまってまで、毒物を口の中に入れることを安全だと言い張るのか。

この辺を考えると、真実らしきものが見えてきます。

ちょっと長めの引用ですが、うわうわうわッってなります。

◆厚生労働省の本音
ある歯科医師が坂口力厚生労働大臣の時代(2001年~2004年)に、直接大臣に会い、アマルガムの害について説明したところ、その害を認識したといいます。しかし、その後、厚生労働省の高官が非公式な場で、その歯科医師に「アマルガムには害があると認識している。しかし、保険適用から外すことはしない」と名言したそうです。
これが事実だとすると、厚生労働省はアマルガムの害の認識をもちながら、険証しようとせず、保険適用からはずそうともしていないことになります。
何人かの医師・歯科医師にこの事実を伝えると、「厚生労働省は、アマルガムの害を知っていても、公にすると大変なことになるからだ」と異口同音に語りました。そして、その理由は、大きく分けると、責任回避と予算の問題の二つだと分析しています。
アマルガムに害があったことを公表すると、多くの患者さんがアマルガム除去に歯科医に行く。そうすると、初診料をはじめ、除去した後の詰め物など、保険による医療費が増加する。さらに、アマルガム除去をする正しい知識、技術、設備を持っている歯科医は非常に少ない。安易に除去して歯科医や患者が急性中毒になった場合、社会問題になりかねない。
もうひとつ、安全に除去するには現在の保険点数では歯科医師が赤字になる(16点、 160円)。自費診療になると、保険で入れたものを害があるから除去するのになぜ 自費なのかと国民から批判され、保険適用したことへの責任問題になる。保険点数を上げると、さらに医療費が膨らみ、国家予算が苦しくなる。訴訟になれば、原告が数百万人単位の規模になる可能性もあり、損害賠償金は何千億になるか想像もつかない。 害がある物質を許可したとなると責任問題になるので、その責任をとりたくない。
これらのリスクを避けるために、アマルガムと健康被害の因果関係を示す確実な科学的な証拠がないことから、時間をかけて自然消滅を待つ。
歯科医育成教育でアマルガムをなくし、歯科医師も自主的に使用しなくなることを期待しつつ、殆どの歯科医が使用しなくなった段階で保険適用から外す、というシナリオではないかと推測されます。
何十年か経った後、口の中にアマルガムが入っている国民がいなくなり、自然消滅する日を待っているというのです。
【口の中に毒がある―その安全な除去法と健康回復】

ね?!つじつま合いまくりマクリスティでしょ?!

要するに、分かってるけど、認めたら大問題になるし、その責任取りたくないから、おおごとにならないようにただひたすら黙って時がすぎるのを待ってる。

この歯科医師の方!勇気を持ってぜひ実名で告発して下さい!ぜひおおごとにしましょう!!

ちなみに、アマルガムの海外事情はこんな感じです。

ヨーロッパではアマルガムの使用は禁止
アマルガムのリスクを考慮して、スウェーデン、ノルウェー、オランダ、デンマークは輸入、製造、販売、使用が禁止となっています。イギリスでは妊婦への使用を禁止する勧告が出ています。 ドイツではアマルガムの使用削減が奨励されています。
また、アメリカではアマルガムによる健康被害に対する訴訟が多数起きていることから、アマルガムの使用規制が行われている州や、アマルガムの危険性について患者に告知することを義務化している州もあります。
【あなたのカラダの悩みは、口の中が原因だった!?】

でも日本では安全なんですって。

とにかく銀歯のままでいることは身体にとってリスクしかない

もしこの記事にビビビときたのであれば、こんなどこの馬の骨かも分からない、いつも具合の悪い四十路(※→プロフィール見てね♪)の書いた情報だけをうのみにせず、自分でも調べて下さい。

慢性症状に、受け身は禁物です。

流れてくる情報や、ネットの薄っぺらいまとめ記事ぐらいで解決することなんてまずないです。

健康情報(特に、原因不明といわれている症状)に関して、グーグル検索は今のところほとんど役に立ちません。

グーグル検索を1ページ目で済ませてしまう人が見つけられないモノ ~検索ストレスの本質~
手に職無しの妻子あり、本厄ブロガー鈴木やすむです。 グーグル検索、便利ですね。 つっても、「おいおい、まだまだだな~、フフン」って鼻で笑うことも多いですよね。 「わー便利♪」でサクッと終われる時と、「なんだかな~」って時に、はっきりした違い

てゆーかむしろ、時間を取られ、身体や目が凝り固まってストレスがたまり、健康を損ないます。

まずは、下記に挙げた本を、一冊でも読んで下さい。

※しかし、この中の3冊中2冊もそうですけど、こういう内容の本で、あからさまに恐怖をあおるようなタイトルとかデザインってやめた方がいいですよ。自分からわざわざ胡散臭くするって、意図がよく分からん。。

▼健康被害に加えて、日本の事情などを含めて知りたければコレ
【口の中に毒がある―その安全な除去法と健康回復】

▼銀歯の害の可能性が読みやすく書いてあります。
【あなたのカラダの悩みは、口の中が原因だった!?】

▼上記二点など、近年のアマルガムの有害性を訴える流れのきっかけな一冊。
【本当に怖い歯の詰め物―誰も知らなかった病気の原因】

で、ザッと理解したら、通える範囲の、メタルフリーや歯(口腔内)の治療が全身に影響することなどを理解している歯医者を探して、まず一度診察に行きましょう。

当たり前の理想を言えば、口の中(でも身体のどこでも)に異物を入れっぱなしにしなくていいように生活することです。

日本では “痛くなったら行く” のが歯医者ですが、欧米では “痛くならないために行く” のが歯医者なんですって。

教育から変えることが必要かもしれませんね。

さて、私にできることはここまでです。

ではでは、いってらっしゃい!

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