生きづらさとは

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生きづらさとは

四十路の師走に垣間見える日本の生きづらさ「世の中は本当にジーンズメイトの24時間営業を望んでいたのか問題」

どうも、最近バルサミコ酢を大さじ一杯、3倍希釈で飲み始めた鈴木よそじです。 師走ですねぇ。クリスマスだ、お正月だとワケもなくなんとなくセカセカします。 いつからでしょうねぇ、お正月でもセカセカするようになったのは・・・。 元日営業、大みそか営業、ジーンズメイトの24時間営業 私が子供の頃
生きづらさとは

「過労自殺・引きこもり・ニート・うつ病・ブラック企業…」あなたのせいじゃなくて、この生きづらい日本社会のせいだからさ

WEBコンサルタントからビルの受付係にダウンシフトした、価値のない職歴コレクター鈴木よそじです。 いろいろありますね、社会問題。 社会問題。。そう、社会の問題! 生きづらい日本を生き抜く我々一般庶民を悩ませ続ける社会の問題がね!! なんだか分かんないけど仕事に行きたくない。とか、学校ヤダ!とか。 それってあなた
生きづらさとは

実践ダウンシフト!納期や成果物を求められない働き方へ。生きづらいアラフォーダウンシフターのお仕事

高校中退、手に職なしの妻子あり(娘7歳、息子3歳)、鈴木よそじです。 二ヶ月半ほどの無職期間を経て、この度ようやく職にありつけました。 前職のWEBコンサルタント見習いから、ビルの受付のおじさんへの転身です。 実践ダウンシフト! ということで、人生先取りの “初老デビュー”
生きづらさとは

生きづらい日本。異常な常識に縛られる「私の普通があなたの普通」な社会が辛い。からいではなくつらい。

40歳、無職、林やすむです。※無職脱出!【→ 実践ダウンシフト!納期や成果物を求められない働き方へ。生きづらいアラフォーダウンシフターのお仕事】 いやね、ここまで来ましたよ。 履歴書的に何のプラス材料も作れないまま、職歴の行数ばかりを増やして、とうとう40歳です。 妻子あり。無職。居場所は図書館。 子どもの手前、職が
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