ごあいさつ

病院に「生きづらい科」はありません。ってことは、特効薬もエビデンスの確立した情報もありません。自分の生きづらさは自分でどうにかするしかないのです。「いきづらいいとも!」があなたの生きづらさ解消の手がかりになれれば幸いです。

あなたの生きづらさが、誰かの生きづらさ解消につながります。吐き出すだけでも軽くなります。ぜひ「あなたの生きづらさ」をお寄せ下さい。

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鈴木やすむ

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中年

虫が死んで泣く中年 ~ペットのカマキリ・マスミを偲んで~

手に職なしの妻子あり(小1娘と3歳息子)、鈴木やすむです。 私が昨年(2017.7)から、道で拾ったカマキリを飼っていたことは、皆さんご存知かと思います。【→ 現役カマキリスト(カマキリの飼い主)が教える!シンプルなカマキリの飼い方 】 先日、その飼いカマキリのマスミが天国へ旅立ちました。
中年

何物でもないオジさん著「君たちはどう生きるか」

どうもこんにちは。手に職無しの妻子あり、鈴木やすむ40歳です。 家庭をもって子育て(7歳娘と3歳息子)をする中で、子育ての本とか、健康、ブログ、お金などなど様々なジャンルの本を読むようになり、このブログを始めて自分の考えを整理する習慣がつきました。 相当に出遅れた感は否めませんが、そんな何物でもないオジさん

グーグル検索を1ページ目で済ませてしまう人が見つけられないモノ ~検索ストレスの本質~

手に職無しの妻子あり、本厄ブロガー鈴木やすむです。 グーグル検索、便利ですね。 つっても、「おいおい、まだまだだな~、フフン」って鼻で笑うことも多いですよね。 「わー便利♪」でサクッと終われる時と、「なんだかな~」って時に、はっきりした違いがあることに気がつきました。 けっこう単純なことなんです
生きづらさ

「公共」より「ヒップホップダンス」より「政治」と「お金」を義務教育で必修科目にしようや

どうも、祖父が都内の総合病院の創設者&院長だったというのにツルッと高校中退、鈴木よそじです。 いつからか、ただ生きることに悩みや苦しみがお得なセットになってついてくるようになったわが祖国ニッポン。 理由は山ほどあるんでしょうけど、そのうちのひとつってコレじゃねーか?ってのが思い当たりました。 それはズ
中年

四十路の師走に垣間見える日本の生きづらさ「世の中は本当にジーンズメイトの24時間営業を望んでいたのか問題」

どうも、最近バルサミコ酢を大さじ一杯、3倍希釈で飲み始めた鈴木よそじです。 師走ですねぇ。クリスマスだ、お正月だとワケもなくなんとなくセカセカします。 いつからでしょうねぇ、お正月でもセカセカするようになったのは・・・。 元日営業、大みそか営業、ジーンズメイトの24時間営業 私が子供の頃
中年

銀歯(歯科金属)が慢性疲労の原因だった実体験のお話。それでも保険適用され続ける本当の理由

どうも、原因不明の慢性症状のデパート、鈴木よそじです。 18歳のあの日から始まった坐骨神経痛(腰から足の先までの鈍いしびれ)を皮切りに、今回のテーマ「慢性疲労」、興味・意欲の減退、憂鬱感、味覚障害(甘みが感じづらい)、排尿障害(ションベン出づらい)などなど、日々の活力をジワジワ削がれる不調を抱え続けてはや四十路...

本物のヤバイTシャツ屋さんが「ヤバイTシャツ屋さん」(バンド)とタンクトップとの関係に迫る

どうも、22年前に、原宿で水死体Tシャツを売っていた鈴木よそじです。 そんな、本物のヤバイTシャツ屋さんだった私が、心をグイッとつかまれたバンド「ヤバイTシャツ屋さん」の魅力を、何の見返りもなくお伝えします。 無線LANが便利なことを歌う人たち “ただ思っちゃったこと”
中年

とある理由で解雇されたヒノキカワさん(仮名)が残した言葉 ~ビル受付係の前任者を偲んで~

どうも。WEBコンサルタント見習いからビルの受付係にダウンシフトした鈴木よそじです。 この度、私に仕事を教えてくれていた先輩社員ヒノキカワさんが、予定通りに解雇されました。 とても気さくな人柄だったヒノキカワさんを偲んで、彼がこの二ヶ月の間に残した言葉をここに残そうと思います。 ヒノキカワさん(仮名)
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