ごあいさつ

病院に「生きづらい科」はありません。ってことは、特効薬もエビデンスの確立した情報もありません。自分の生きづらさは自分でどうにかするしかないのです。「いきづらいいとも!」があなたの生きづらさ解消の手がかりになれれば幸いです。

あなたの生きづらさが、誰かの生きづらさ解消につながります。吐き出すだけでも軽くなります。ぜひ「あなたの生きづらさ」をお寄せ下さい。

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“自分さえよければ” をやめよう

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中年

何物でもないオジさん著「君たちはどう生きるか」

どうもこんにちは。手に職無しの妻子あり、鈴木やすむ40歳です。 家庭をもって子育て(7歳娘と3歳息子)をする中で、子育ての本とか、健康、ブログ、お金などなど様々なジャンルの本を読むようになり、このブログを始めて自分の考えを整理する習慣がつきました。 相当に出遅れた感は否めませんが、そんな何物でもないオジさん
生きづらさ

「公共」より「ヒップホップダンス」より「政治」と「お金」を義務教育で必修科目にしようや

どうも、祖父が都内の総合病院の創設者&院長だったというのにツルッと高校中退、鈴木よそじです。 いつからか、ただ生きることに悩みや苦しみがお得なセットになってついてくるようになったわが祖国ニッポン。 理由は山ほどあるんでしょうけど、そのうちのひとつってコレじゃねーか?ってのが思い当たりました。 それはズ
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